青木 淳高

青木淳高

大阪大学文学部演劇学専修卒業。 trinity force代表。日本演出家協会会員。
自身の出演、演出に加え学生時代より大小様々なプロデュース公演を企画、運営、イベント・ライブ等も手掛ける。演劇に関わってから10年で出演した舞台50本以上、演出、音響なども含めると100本以上の舞台に関わり、声優としてもイベント「戦国無双声優奥義」でMCナレーションを務めるなどマルチに活躍している。
近年は、高校での声優選択授業の講師なども務める。

代表作

『十二人の怒れる男』(脚本レジナルドローズ)
『父と暮らせば』(脚本井上ひさし)
『アポカリプス』(原作 荒俣宏『新帝都物語』)

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